藤沢市薬剤師会 会史年表(総合篇)

藤沢市薬剤師会・
学校薬剤師会の歴史
薬事年表および
日薬、神奈川県薬の動き
社会の動き
昭和31年
(1956年)
藤沢市・茅ヶ崎市・寒川町で協同組合藤沢薬業協会設立(7/6) 医薬分業実施。ただし多くの例外規定が付されたため,医薬分業は国民の間に定着しなかった(4/1)
日本学校薬剤師会設立(4/1)
日本の国連加盟を可決(12/18)
神武景気
昭和32年
(1957年)
  全国薬剤師連盟発足(4/1)
神奈川県薬業協同組合発足(4/1)
国民皆保険計画決定(4/5)
南極に昭和基地を設置(1/29)
昭和33年
(1958年)
  日薬、薬事法改正促進全国大会開催(3/)
学校保健法公布(4/10)
国民健康保険法公布(10/27)
東京タワー完成(12/23)
昭和34年
(1959年)
gakuyaku職制の藤沢市学校薬剤師7名が誕生、藤沢市学校薬剤師会発足
gakuyaku藤沢市学校薬剤師会初代会長に金指義晴先生(〜昭和52年)
gakuyaku主な活動内容:学校周辺の騒音調査、藤沢橋交差点の排気ガスの調査、飲料水検査等
photo 道路での騒音調査
日本薬学会、日本薬剤師協会より分離独立(2/23)
日本女子薬連絡協議会結成(4/7)

皇太子(今上天皇)、ご成婚(4/10)
国民年金法公布(4/16)

 

昭和35年
(1960年)
  薬剤師の身分法が,再び薬事法から分離され,新「薬事法」と新「薬剤師法」が公布(8/10) 日米安保条約、協定調印(1/19)
昭和36年
(1961年)
金指義晴先生が初代会長に就任(〜昭和42年) 学校薬剤師を法制化(4/1)
日薬と日医、日歯3師提唱、医薬分業実施協力の覚え書き交換(4.14)
サリドマイド薬禍発生。
日本医師会・日本歯科医師会,医療費値上げ要求で全国1日一斉休診.25日保健医総辞退を決定(2/19)
昭和37年
(1962年)
  神奈川県薬剤師会70周年の歩み発行(3/31)
日本薬学大会が神奈川大学にて開催。薬学大学のない都市で初(4/7)
日本薬学会は別の社団法人となり,日本薬剤師協会は名称をもとの日本薬剤師会に復す(7/17)
東京都、1,000万都市に(2/1)
昭和38年
(1963年)
  薬事法を改正し、薬局の適正配置条例を定める(7/12) アメリカ、ケネディ大統領暗殺(11/22)
昭和39年
(1964年)
  FAPA(アジア薬剤師連合)結成(4/22) 10/1 東海道新幹線開業
10/10 東京オリンピック
昭和40年
(1965年)
  日薬、日歯と協定決定(2/9)
神奈川県薬、薬業会館竣工(11/20)
10/21 朝永振一郎、ノーベル物理学賞受賞
昭和41年
(1966年)
  日薬に医薬分業対策本部設置(6/14)
第1回アジア薬剤師会連合学術大会が東京で開催(8/15〜19)
総人口1億人を突破
昭和42年
(1967年)
中島勝治先生が2代会長に就任(〜昭和46年) 公害対策基本法公布(8/3) 中国、初の水爆実験(6/17)
昭和43年
(1968年)
  天皇陛下を迎え日本薬剤師会創立75周年記念式典挙行(4/5)
日本製薬工業会発足
小笠原返還協定調印(4/5)
昭和44年
(1969年)
  政府初の公害白書を発表(5/23)

東大紛争、機動隊が安田講堂の封鎖解除(1/18)
東名高速道路全通(5/26)
アポロ11号初の月面着陸に成功(7/20)

昭和45年
(1970年)
gakuyaku学校薬剤師10名に 神奈川県薬創立80周年(4/1)
日薬学術大会が市立横浜大学ほかで開催(4/24)
神奈川県女子薬剤師会創立(8/13)
スモン薬禍。

大阪・日本万国博覧会(3/15)

昭和46年
(1971年)
鈴木武先生が3代会長に就任(〜平成7年)
gakuyaku学校薬剤師16名に、学校数31名
薬事情報センター設立(県薬・4/1)

円の変動為替相場制移行(8/27)

昭和47年
(1972年)
  県薬国保組合、創立10周年記念式典挙行(7/30)
県医薬品小売商業組合設立(11/30)

日中国交正常化(1/11)
浅間山荘事件(2/20)
沖縄県発足(5/15)

昭和48年
(1973年)
gakuyaku学校数34校になり、増員依頼書が認められ18名の増員で1校1名が実現 社団法人横須賀薬剤師会発足(3/2)
医薬品の再評価結果第1次を発表

第一次オイルショック(11/16)

昭和49年
(1974年)
神奈川県薬剤師会理事に金指義晴先生(S49.4.1〜S61.3.31) 社団法人横浜市薬剤師会発足(2/8)
県病薬創立25周年記念式典開催(10/8)

佐藤栄作、ノーベル平和賞受賞(10/8)

昭和50年
(1975年)

gakuyaku学校薬剤師会の活動:飲料水検査等(4月)、照度検査(5月)、プール検査(6月〜8月)、教室の空気検査(9月〜11月)、騒音検査(1月〜3月)等

社団法人相模原市薬剤師会発足
神奈川県薬、医薬品研究所(センター)設立(4/1)

山陽新幹線開通(3/10)

昭和51年
(1976年)
photo 日本薬剤師会大会(10/23)
gakuyaku定例検査の他に給食食器の検査、教室内の加加湿法について
薬剤師卒後教育3カ年計画を立案し日本短波放送を通じて講義が開始された。
漢方製剤の薬価基準収載
ゲールツ墓碑改修式挙行

2/ ロッキード事件

昭和52年
(1977年)
gakuyaku藤沢市学校薬剤師会2代会長に金川明先生(〜平成12年)
gakuyaku定例検査の他に給食用生野菜(結球野菜)の殺菌法について
社団法人大和、綾瀬薬剤師会発足(1/1)
薬害救済制度、閣議決定(2/)
薬事情報センターの県医師会、県歯科医師会会員の利用開始(8/1)

有珠山、32年ぶりに大噴火(8/2)

昭和53年
(1978年)
社団法人藤沢市薬剤師会発足(4/3)
新会館完成し、3階試験室設置される
日薬「健保法改正、政府案に対する日本薬剤師会の意見」を発表(5/8)

成田空港開港(5/8)
日中平和友好条約発効(10/23)

昭和54年
(1979年)
photo 藤沢市薬剤師会、県内支部初の薬事センター設立(5/15)
休日・夜間急病診療所に薬剤師派遣(休日・平日夜間のみ)(9/〜)
photo エスエス製薬工場見学(10/23)
gakuyaku学校数42校、薬剤師数42名に
薬事法の目的条項等一部改正が行われた。また医薬品副作用被害救済基金法が成立した。
社団法人平塚・中郡薬剤師会発足(3/2)
戸塚薬剤師会、薬事センター設立(10.23)

東京サミット(6/28)

昭和55年
(1980年)
  第8回アジア薬剤師会連合学術大会(FAPA)が京都で開催(8/25〜29)
日本薬学会創立100周年
横須賀市薬剤師会、薬事センター設立(11/27)

イラン・イラク戦争(9/22)

昭和56年
(1981年)

gakuyaku学校数47校、薬剤師数47名に。学校数増加に薬剤師の増員が追いつかず、実働可能な人は兼任する旨、市へ申請する

神奈川県薬剤師会「90年の年譜」刊行」(1/)
社団法人川崎市薬剤師会、茅ヶ崎・寒川薬剤師会発足(11/24)
川崎市薬剤師会、薬事センター発足(12/1)

神戸ポートアイランド博覧会開幕(3/20)
福井謙一、ノーベル化学賞受賞(10/19)

昭和57年
(1982年)

神奈川県薬剤師会理事に鈴木武先生(S57.4.1〜H2.3.31)
gakuyaku学校数51校、薬剤師数48名、3名が2校兼任となる

社団法人小田原市薬剤師会発足(6/21)
金沢薬剤師会、薬事センター設立(7/3)
老人保健法公布(8/17)

東北・上越新幹線開通(11/15)

昭和58年
(1983年)
gakuyaku学校数52校、薬剤師数49名、5名が2校兼任となる 薬剤師道審議会設置
厚生省、医薬分業推進懇親会設置(8/22)

横浜みなとみらい21事業起工式(11/8)

昭和59年
(1984年)
  社団法人伊勢原市薬剤師会発足(4/24)
改正健康保険法施行、被用者も10%負担(10/1)

グリコ・森永事件(3/18)

昭和60年
(1985年)
4月、藤沢市民病院院外処方開始(4科、薬品数70品目より開始)
4月分院外処方せん枚数
藤沢駅北口 8枚
藤沢駅南口 9枚
鵠沼 3枚  片瀬 2枚
辻堂駅北羽鳥 4枚
辻堂駅南羽鳥 8枚  
大庭 9枚  善行 3枚
六会、湘南台 5枚
長後 4枚  
用田、獺郷 0枚
計55枚(不明21枚)
photo 藍綬褒章受章 金指義晴先生(初代会長)
gakuyaku学校数53校、薬剤師数49名、5名が2校兼任となる
改正医療法公布,その中の医療計画条項中に初めて「薬局・薬剤師」が記載された(12/27)

NTT発足(4/1)
日航機墜落(8/12)

昭和61年
(1986年)
神奈川県薬剤師会理事に入澤智子先生(S61.4.1〜H2.3.31)
神奈川県薬剤師会理事に金川明先生(S61.4.1〜4/1〜H10.3.31)
gakuyaku学校数54校、薬剤師数49名、5名が2校兼任となる
日本薬局方公布100周年
神奈川県の処方せん受取率18.8%

東京サミット(5/4)
伊豆・大島三原山噴火(11/15)

昭和62年
(1987年)
  薬局等の設備、器具に係る薬事法施行規則一部改正(6/1)

国鉄分割、民営化(4/1)

昭和63年
(1988年)
  日薬、第1回全国医薬分業推進会議を東京で開催(9/5,6)
第8回学術大会開催(11/6)
薬害エイズ、社会問題に。

消費税を柱とする税制改革法案成立(12/24)

昭和64年〜
平成元年
(1989年)
gakuyaku学校数54校、薬剤師数51名、3名が2校兼任となる (財)日本薬剤師研修センターが設立。医薬分業推進体制の強化をはかり,会内に医薬分業推進対策本部が設置された。(日薬)

平成改元(1/7)
ベルリンの壁崩壊(11/9)

平成2年
(1990年)
  日本薬剤師会制定・都道府県薬剤師会認定の「基準薬局」制度が発足。

東西ドイツ統一(10/2)

平成3年
(1991年)
gakuyaku学校環境衛生検査(市立):
飲料水検査【全校】(4月)、プール管理講習会(5月)、プール検査研修会(6月)、プール検査(1回目:7月、2回目:8月)、プール検査反省会、全国一斉環境調査(9月)、照度検査(10、11月:全校>平成5年より年2回実施【春・秋】)、教室内空気検査(全校の半分ずつ)
学校環境衛生検査(県立):
飲料水検査、照度検査(3教室)、教室の空気検査(3教室)、給食室の食器検査、騒音検査(音源がある場合)
 

湾岸戦争(1/17〜4/11)

平成4年
(1992年)
藤沢市、医薬分業定着促進事業の対象地域に選定 医療法ー部改正。この改正で,医療の担い手として「医師,歯科医師,薬剤師,看護婦」と薬剤師が明記される

PKO(国連平和維持活動)法が成立し、自衛隊の海外派遣開始(6/15)

平成5年
(1993年)
金川明先生が文部大臣表彰 日本薬剤師会創立100周年記念式典。
第53回国際薬学会議開催,GRP(薬局業務規範)東京宣言が採択された。
ソリブジン薬禍。

細川内閣の誕生で、自民党の55年体制が崩れる(8/9)

平成6年
(1994年)
休日・夜間急病診療所内こまよせ薬局に薬剤師派遣 日薬内に薬剤師教育改善推進対策本部設置。

松本サリン事件(6/27)

平成7年
(1995年)

金川明先生が4代会長に就任(〜平成15年)

入澤智子先生が厚生大臣表彰 

阪神・淡路大震災に際し、日薬が薬剤師ボランティア活動支援による人的援助と義援金等の物的支援。

阪神・淡路大震災(1/17)
地下鉄サリン事件(3/20)

平成8年
(1996年)

藤沢薬剤師会薬局設立(2/7)

日薬、Get The Answers運動始まる

病原性大腸菌O−157が検出(7/13)
ペルー日本大使館公邸襲撃される(12/17)

平成9年
(1997年)

 

介護保険法が成立に伴い薬剤師倫理規定が30年ぶりに改訂。

英国でクローン羊ドリーがつくられる(2/23)
消費税が5%に引き上げ(4/1)
北海道拓殖銀行・山一證券が破綻(11/)

平成10年
(1998年)

神奈川県薬剤師会常務理事に金川明先生(H10.4.1〜H14.3.31)
神奈川県薬剤師会理事に田中英昭先生(H10.4.1〜4/1〜H14.3.31)
藤沢市薬剤師連盟設立(11/)

介護保険法が成立に伴い薬剤師倫理規定が30年ぶりに改訂。

冬季オリンピック長野大会開幕(2/7)
北朝鮮、テポドン発射。三陸沖に墜落(8/31)

平成11年
(1999年)

 

 

欧州連合単一通貨「ユーロ」導入(1/1)
東海村で日本初の核臨界事故発生(9/30)

平成12年
(2000年)

gakuyaku神奈川県学校薬剤師会会長に金川明先生が就任、これに伴い藤沢市学校薬剤師会会長に飯島幹雄先生が就任

 

三宅島火山活動避難勧告発令(9/2)
雪印、乳製品集団食中毒事件(6/〜7/)

平成13年
(2001年)

4月、 藤沢市介護認定審査会に薬剤師4名、委員となる

1月から中央省庁の再編により、厚生省は労働省と統合され、「厚生労働省」となった。

米同時多発テロ(9/11)
テロ対策特別措置法成立。自衛艦インド洋へ(11/9)

平成14年
(2002年)

神奈川県薬剤師会副会長に田中英昭先生(H14.4.1〜H18.3.31)
神奈川県薬剤師会理事に橋本いく子先生(H14.4.1〜)
県民功労賞 金川明先生
gakuyakuプール検査の項目に総トリハロメタン検査が追加される(検査は県の試験センターに依頼)

 

ソウルでアジア初の日韓共催のサッカーW杯が開会式(5/31)
小泉首相と北朝鮮の金正日総書記が初の日朝首脳会談(9/17)、拉致被害者5人が帰国(10/15)

平成15年
(2003年)

田中英昭先生が5代会長に就任(〜平成18年)
厚生労働大臣表彰に田中英昭先生

 

イラク復興支援特措法で自衛隊派遣(3/19)
米で初のBSE・米国産牛肉を輸入停止(12/24)

平成16年
(2004年)

県民功労賞に田中英昭先生
藍綬褒章受章 鈴木恒夫先生

 

79年ぶりで鳥インフルエンザが発生(1/12)
新潟県中越地震で死者40人(10/23)

平成17年
(2005年)

2月、 神奈川県処方せん受け取り率76.2%(藤沢市処方せん受け取り率88%)
gakuyaku藤沢市学校薬剤師会の学校数と会員数:市立55校、県立9校、私立4校、計68校45名に

神奈川県処方せん受取率76.2%(藤沢市処方せん受取率88%)

郵政民営化法が成立(10/14)
日本人の人口、初の減少(12/22)

平成18年
(2006年)

臼井得雄先生が6代会長に就任(〜H23.3まで)
神奈川県薬剤師会会長に田中英昭先生(H18.4〜)
厚生労働大臣表彰に橋本いく子先生

薬学教育6年制

ライブドアの堀江貴文社長ら4人、証券取引法違反容疑で逮捕(1/23)
北朝鮮が地下核実験、国連が制裁(10/9)

平成19年
(2007年)

神奈川県薬剤師会理事、日本薬剤師会理事に後藤知良先生(4/1〜)

改正薬事法施行、薬局が医療提供施設となる

新潟県中越沖地震(7/17)
参院選で自民歴史的惨敗、民主第1党に、与党は過半数割れ(7/30)

平成20年
(2008年)

日本薬剤師会理事に田中英昭先生(8/〜)

第1回登録販売者試験実施

「健康診査・保健指導(通称:メタボ健診)」開始(4月)
「後期高齢者医療制度」開始(4月)
岩手・宮城内陸地震(6/17)

平成21年
(2009年)

藤沢市薬剤師会、日本薬剤師会有功賞受賞(10/11)

改正薬事法施行(6/1)
登録販売者制度施行

第2回登録販売者試験実施(9/23)

新型インフルエンザ大流行
民主党政権交代 鳩山 由紀夫新総理になる(9/16)。

平成22年
(2010年)

6年生薬学部学生の実務実習受入開始(5/17)

「私たちの藤沢 健康都市」宣言(10/1)

第3回登録販売者試験実施(9/12)

宮崎県で、牛の口蹄疫感染が拡大する(4/20以降)。

無人探査機「はやぶさ」が、小惑星「イトカワ」に着陸。地表の物質を採取して地球に帰還(6/13)。

改正臓器移植法全面施行。15歳未満の子供も、家族の承認があれば臓器提供可能になる(7/17)。

平成23年
(2011年)

後藤知良先生が7代会長に就任(〜H27.5まで
神奈川県薬剤師会会長賞に臼井得雄先生(5月)
文部科学大臣表彰に臼井友邦先生(10月)

第4回登録販売者試験実施(9/11)

東日本大震災、マグニチュード9.0の巨大地震発生(3/11)
上記余波による津波などで福島原発事故発生。以降電力不足による計画停電など広範囲に影響が出た。
アナログテレビ放送停波。地上デジタル放送に完全移行。(7/24)

平成24年
(2012年)
  第5回登録販売者試験実施(9/9)
5/20日本で金環日食観測(日本の広範囲で見れたのは、932年ぶり)。
5/22東京スカイツリー開業。
12/16自民党政権復帰、 12/26より第2次阿部内閣。
平成25年
(2013年)
2013.4.1 一般社団法人藤沢市薬剤師会に移行 第6回登録販売者試験実施(9/8) 6/22富士山が世界文化遺産(ユネスコ)に決定。
7/21参議院選挙で自民、公明両党が過半数獲得、ねじれ国会解消。
9/7 2020年夏季五輪・パラリンピックの開催地が東京に決定。
平成26年
(2014年)
厚生労働大臣表彰に後藤知良先生(10月)
文部科学大臣表彰に田中英昭先生(11月)
第7回登録販売者試験実施(9/7)
医薬品医療機器等法施行(旧薬事法)(11/25)
消費税8%スタート(4/1)
エボラ出血熱でWHOが緊急事態宣言(8/8)
御嶽山噴火(9/27)
青色LEDでノーベル物理学賞に赤崎、天野、中村3氏決定(10/7)
12月の衆議院選で、自民・公明で与党圧勝、「アベノミクス」評価される。
平成27年
(2015年)

「旭日双光章」受章 田中英昭先生(4月)
齊藤祐一先生が8代会長に就任(〜現在)

第8回登録販売者試験実施(9/13)

北陸新幹線(東京−金沢間)開業。(3/14)
台風17号などの影響で、関東・東北で豪雨、鬼怒川の堤防決壊など大きな被害となった。(9/9-11)
ラクビーW杯で日本が歴史的な3勝をあげた。(五郎丸選手の活躍)(9月)
安全保障関連法が成立。(9/19)
大村氏ノーベル生理学・医学賞(10/5)、梶田氏ノーベル物理学賞(10/6)受賞。
マイナンバー施行。(10/5)

平成28年
(2016年)

県民功労賞受賞 後藤知良先生

平成28年度 登録販売者試験実施
(9/11)

北海道新幹線(新青森 - 新函館北斗間)開業(3/26)
熊本地震(本震)(4/16)
リオデジャネイロオリンピック開幕(8/5)